2013年11月16日

摘出完了

息子がレース中にブッシュにコースアウトして、Scottのフォークを折ってしまったorz

色々調べると、フォークは交換も可能らしい.先ずは壊れたフォークを取り外す。ヘッド周りの部品を取り除いて、ハンマーでコラムをゴンゴン叩く。
クラウンレース(下玉押し)は外れそうになかったので、新品を購入しようと思った。カバーがRicheyだったのでAmazonで見つけたが、内径の記載が無い。仕方なく近所のY'sで聞くが現物を見ないわかわからないらしい。
老眼にはフォークに一体成形されてみえたが、ノミでコツコツ叩くと浮いてきた。やった!摘出成功である。


さて、今日はヤフオクで落としたReynoldsのフォークが届く筈だ。

2013年8月28日

ベタ・デコ

リア・ガーニッシュのピンストがヨレヨレで見苦しいので,張り替えた.劣化が進んで,既に一本のラインとして剥がせない.白ガスを使って,爪を立てて少しずつ剥がした.

E30のアルピナに習って,ここだけベタのデコラインにデザインを変更してしてみた.貼り方は,スプレーで水を吹きかけて,位置出しした所で,ヘラで水を吐き出す.


ライセンス・プレート付近でデコが裂けて継当てがあったり,少し水溜まりもあるが,次回の課題としよう.

デコライン


こんな工作を…。

ハンズで購入した3Mのカッティング シートでデコラインを作った。どうかな?

2013年7月6日

バッテリー交換


セルボタンを押しても、1秒後位にに回り出す弱々しいバッテリー交換をした.主治医にはモーターに負荷がかかるから、交換した方いいと勧められていた.

元々付いていたのは.右のYTX14-BS。無理やり収めてあった。純正指定は、多分開放式のYB16AL-A2。ところが、オイラが今回取り付けたのは、YT12B-BS。しかも台湾製の安モノを密林で購入。純正よりも、幅が小さいが高さと奥行きは同じ。しかも制御弁式でお安い。これを選ばない手はない.
奥行きは大きくて、収まりの悪かった弱った古いバッテリーが受皿に収まらずに中に浮いていた.固定用のゴム製バンドが伸びたようで緩い。仕方なくたすき掛けにした.

2009年に購入した時からのバッテリー.前オーナーから一体何年使い込んでいるのだろうか?恐るべし、日本製ユアサ.

2013年5月19日

Metzeler Sportec M3

タイヤ交換をして丁度1ヶ月が経つが、未だに1mも乗っていない。バリが出ている程の新品状態である。
4月21日のサーキット走行に合わせて納車して貰ったが、豪雨で不参加。皮被りて雨は怖いし、大体レイン・ウェアを持って無い(≧∇≦)。あの豪雨のなか参加した強者も多かったらしいが、まぁ仕方ないな。
梅雨入り前に、ラーツーでも行きたいなぁ。

2013年4月13日

Paint It Black

少し化粧をした。
サビが酷かったアクセルワイヤーのカーブした筒(何て呼ぶのかな)を耐水ペーパーしシコシコ。黒く塗れ!
ついでにセルボタンの頭も赤く。粉を吹いていたアルミのヘッドライトのステーも耐水ペーパーでシコシコ。どうして、アルマイト処理がしての?
少しだけ綺麗になった。いよいよ来週は走行会だ。パンク直さないと…orz

2013年4月11日

805円

アマゾンでショック ドライバーをポチッとした。
貴重品種の保護活動には欠かせない、しかしいつ使うか分からない品物ではあるが、800円と言う価格に負けた。
ところが、やはり安物。どうにも動きが渋い。分解してみると…、枯れてる。潤いが全く無い。グリースでバッチリ決めた。
組み上げて動作確認すると、殆ど変わらない。無駄な買い物か、出番は今のとこと幸いにも無い。